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Marie Claire Australia | Dinner in NY

オーストラリアの『Marie Claire』で見開き2ページ半に渡り、「Dinner in NY」が特集された。 今回はこれまでとちょっと違う角度からの記事となっている。これまではフォトグラファーの私自身に対するインタビューのみの記事が多かったが、それに加え今回は撮影対象者へのインタビューも掲載されているので一味違ってまた面白い。 もし機会があれば是非読んでもらえれば嬉しい。ちなみにiPadでデジタル版を購入して読むこともできる。

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Design Magazine Inform & World Photography Organisation | Dinner in NY

ドイツのデザイン雑誌、「Inform」にて表紙と見開き3ページにわたる記事にて「Dinner in NY」の写真が掲載された。以下リンクからデジタル版の雑誌を見ることができる。私自身はドイツ語はさっぱりなので、記事の内容が読めないのが残念だ。 http://www.see-epaper.com/Inform/Inform_041/ またWorld Photography Organizationに私のインタビュー記事が掲載されたので紹介する。こちらは英文。 http://www.worldphoto.org/news-and-events/wpo-news/the-fence-miho-aikawa/

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The Independent, The New Review | Dinner in NY

イギリスの大衆紙のひとつ、インデペンデント紙。1986年に発刊した、比較的まだ若い歴史を持つ一般紙で、名前が示唆するように、右にも左にも偏らない独自の編集方針の下、反戦や環境保護などメッセージ性の強いネタを頻繁に扱う新聞だ。 その日曜版シンディ(Sindie)のThe New Review Magazineで「Dinner in NY」と「Dinner in Tokyo」が4ページにわたり特集された。インタビューを含む記事はオンライン上でも読むことができるので、以下リンクを要チェック! 「A diary of modern dining habits: Skype, childcare, work talk … the evening meal is no longer about the traditional family get-together」

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The FENCE at Atlanta Beltline | Dinner in NY

以前このブログでも紹介した様に、現在ブルックリンブリッジ公園でThe FENCEという屋外写真イベントにて「Dinner in NY」が展示されている(詳細はこちら)が、そのThe FENCEがアトランタでも開催されており、「Dinner in NY」がアトランタ初上陸を果たした! アトランタのダウンタウンにあるAtlanta Beltline (地図リンク)という公園のフェンスに展示されている。今回アトランタに行く機会に恵まれ、展示を実際に見ることができた。こちらの展示は11月1日までなので、もしアトランタに行く機会があれば足を延ばしてもらえたら嬉しい。

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PUBLICATIONS | “Dinner in NY”

Brooklyn Bridge ParkでのThe Fenceの屋外展示が始まってから、今までにも増して大変多くの媒体でDinner in NYを取り上げてもらっている。その一部をいくつか紹介したいと思う。 上の写真は先日8/28日のWall Street Journalの新聞記事に掲載されたものだ。 この他インターネット上でも数多く取り扱ってもらったので、是非以下リンクをご覧頂ければ嬉しい。 http://www.featureshoot.com/2014/07/fascinating-portraits-reveal-how-new-yorkers-eat-dinner/ http://designtaxi.com/news/367051/Intimate-Portraits-Of-New-Yorkers-That-Reveal-Their-Dinner-Habits/?interstital_shown=1 http://www.fastcodesign.com/3032975/exposure/intimate-photos-of-how-people-eat-in-new-york-city http://www.huffingtonpost.com/2014/07/16/eating-alone_n_5592648.html?utm_hp_ref=divorce&ir=Divorce?utm_hp_ref=divorce&ir=Divorce http://www.huffingtonpost.com/2014/07/16/eating-alone_n_5592648.html?ir=Canada http://firstwefeast.com/eat/dinner-in-ny-photo-series-by-miho-aikawa/ http://www.dailymail.co.uk/femail/article-2692018/A-bowl-bed-MacBook-Intimate-photographs-reveal-busy-New-Yorkers-eat-dinner.html http://www.cribeo.com/estilo_de_vida/4668/fotografia-el-momento-de-la-cena-de-diferentes-personas-neoyorquinas http://www.i-ref.de/2014/07/09/miho-aikawa-dinner-in-ny/ http://www.thephoblographer.com/2014/06/29/dinner-ny-conversation-miho-aikawa/#.U8behqhRH78 http://www.shootmoveshoot.com/featured-work-diner-in-ny-by-miho-aikawa/ http://www.lindanieuws.nl/snacks/fotoserie-gezellig-aan-tafel-met-je-beeldscherm/ http://www.slate.com/blogs/behold/2014/07/23/miho_aikawa_photographs_people_eating_dinner_in_her_series_dinner_in_ny.html http://www.rtbf.be/info/societe/detail_ordinateurs-a-table-une-photographe-met-le-repas-moderne-en-lumiere?id=8322021 http://www.stern.de/fotografie/fotoprojekt-dinner-in-new-york-welche-rolle-spielt-unser-essen-2127633.html http://www.huffingtonpost.jp/2014/07/27/what-eating-alone-looks-like_n_5625663.html?utm_hp_ref=japan http://resourcemagonline.com/2014/08/an-intimite-look-at-evening-meals-in-new-york-city/#_am9dwm3o http://dish.andrewsullivan.com/2014/08/10/face-of-the-day-548/ http://online.wsj.com/articles/william-meyers-on-photography-sudanese-new-yorkers-and-ufos-1408760891

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The FENCE in ブルックリン橋公園 | Dinner in NY

NYに移り住んで半年した頃から取りかかりはじめて早いもので4年ちょっとが経っているフォトプロジェクト「Dinner in NY」が今回多くの人に見てもらえる機会を得、ブルックリンブリッジ公園にこうして展示されることとなった。 ブルックリンブリッジ公園で輸送コンテイナーを再利用して開催される屋外写真イベント、Photoville。そのイベント自体は9月に開催されるのだが(2014年は9月18-28日開催)、イベントの一環でThe FENCEという、公園のフェンスに1,000フィートの長さに渡る写真展示がイベントに先立って先週水曜日から公開されている。 「Dinner in NY」はHOMEカテゴリーに属し、ジェーンズ・カルーセルというメリーゴーランドの近くのフェンスに飾られている。(地図参照)公園自体もとても眺めのいい観光名所なので、NYに来ることがあればぜひ立ち寄ってもらえれば嬉しい。 このThe FENCEはブルックリンのみならず、ボストン、アトランタでも開催され、「Dinner in NY」はブルックリンとアトランタの2都市で展示されることとなる。 アトランタやブルックリンに行くのはちょっと難しいということであれば、オンライン上でどの写真が展示されているか見ることができるのでぜひこちらをクリックして欲しい。またリンク先ページの「LIKE」ボタンのクリックを! LIKEを多く獲得した作品は「People’s Choice Winner」を獲得出来るということなので是非お願いしたい。